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Newサウンド画像UPしました。
エキゾーストバルブ付のハイブリッドエキゾーストシステムに続きサイレンサーレスのレーシングスペックモデルをラインナップしました。3500rpmぐらいまでは、意外に静かに走れるので驚きです。4000rpmを越えたあたりから超高音・超音量が炸裂いたします。今回の撮影のプロモーションビデオでも生の音は再現しきれていませんが、今までの撮影よりも録音機材に気を使ったのでイメージだけは伝えられると思います。撮影車両のスペックとしてはレーシングストレートキャタライザー+エキゾーストマフラーシステムレーシングスペック+テールフィニッシュです。
ランボルギーニ
ムルシエラゴLP640
NEWサウンド画像UPしました。
撮影協力 オートプラザダンク
http://www.ap-dank.com/index.html
BMWミニクーパーSのハイブリッドエキゾーストシステムを開発しました。エキゾーストバルブをBMWミニクーパーSのパイプレイアウトに入れるのはスペースの問題から困難だったため、新開発のサイレンサーの中にエキゾーストバルブを入れるシステムを採用しました。
BMWミニクーパーS本来の性能を引き出すようパイプレイアウトは60Φを採用しエキゾーストバルブを開いた高回転ではパワーを体感できます。BMWミニクーパーS用のエキゾーストバルブ付中間サイレンサーシステムの販売もする予定です。
純正マフラーおよび他社製品にも使用することが可能です。
7月中旬受注開始予定 メインパイプ90Φ テールパイプチタン90Φデュアル
リヤサイレンサー(予価¥145,000)
ハイブリッドエキゾーストサブサイレンサーシステム(予価¥155,000)
ガヤルド
サウンド画像UPしました。
このマフラーの開発コンセプトは、車がかなりマニアックなので音質や音量を重視した設計ではなく、性能にこだわり開発しました。
よく聞く声がベンツ500E純正のマフラーは低速中速域でのトルク感はすばらしいのに高回転域での容量不足からくる伸び悩みがあり、社外のベンツ500Eスポーツマフラーを装着すると低速中速域でのトルク感がなくなり満足いく製品がないという声が多いことから、開発にいたりました。
関連商品として、メタル触媒(保安基準適合排ガスレポート付)¥285.000(税抜)がありより一層の排気効率を体感できます。
SUSテール仕様は定価¥62,000(税抜)
チタンテール仕様は定価¥69,000(税抜)です。
スペックとしては70ΦD→90Φ
近日中に、70D→90Φの中間ストレートが完成するのでこれと合わせて装着するとよりパワー感を体感できると思います。
この動画の車両は、製品第1号品です。開発に協力してくださっているオートプラザダンクさんいつも遠いところまで車両を運んでいただいて感謝しています。
このフェラーリF430スクーデリア用のハイブリッドエキゾーストマフラーシステムのエキサイティングモード時は超高音を実現しており、とても官能的なサウンドに仕上がっております。
1月31日に、製品第1号を取り付けさせていただきました。
いつも開発にご協力していただいている、オートプラザダンクさんと、ダンクさんファミリーのみなさんありがとうございます。リアルタイムでホームページにアップしてくださっているシルバーフォックスさんにも感謝しております。
これからもよろしくお願いいたします。
テスト車両は今までの旧型スーパー7とは違い純正マフラーにも現代っぽいテクノロジーが採用されていました。ただ騒音の面ではかなり苦労しているようで、車両にはすごく大きいサイレンサーがサイドとリヤに装着してありました。おまけにエキゾーストバルブも付いておりバルブが開いたときはリヤサイレンサーをスルーする仕組みになっていました。バケットシートの座面は旧型スーパー7よりかなり低く設計されており、よりレーシングカーに近いフィーリングが楽しめそうな車になっていました。それ以外は持ち味のシンプルな出来上がりで、とてもいい感じに仕上がっていました。